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スプレー缶は穴を開けずに出しましょう

消臭剤やカセットガスなどのスプレー缶に穴を開ける作業は、爆発事故を起こす危険性があります。

使用者自ら、スプレー缶に穴を開けることは、大変危険です。

スプレー缶は、使い切った上で「穴を開けずに危険ごみ」として、「一般ごみとは別の袋」で出してください。

※やむを得ず、「中身が残っている」スプレー缶を出す場合は、中身が残っていることがわかるよう、ごみ袋に記入の上、出してください。

ご協力をお願いします。

 

かせっとがすぼんべいくもうざいとしょうしゅうざい

 

 

 

  

お問い合わせ

市民自治部環境センター
TEL: 0165-23-0022    Fax: 0165-23-0044   

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